覚醒剤使用の疑いで起訴された警視庁警部が懲戒免職処分に

知人に勧められ初めて覚醒剤を使用、危険ドラッグにも手を出した

調べに対して、渡部康浩被告は「覚醒剤の快感が忘れられなかった。ジョギングの前に使用した。6月9日に最後に使用し、残りは海に捨てた」と容疑を認めているという。

渡部康浩被告は2017年10月頃、知人に勧められ初めて覚醒剤を使用。その後、10回ほどインターネットで購入したと供述しているという。

以前から薬物に興味があり、規制前ではあるが、危険ドラッグ(当時・脱法ドラッグ)を使用した経験もあるという。

警視庁は現役幹部の逮捕を受け、覚醒剤を勧めたという知人や、購入ルートを調べている。

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(文◎RNO編集部)